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ちっぴーと言う名のキャベツ

どうも、ちっぴーです。ここでは、動画紹介、じゃんぷら等の感想、たまに描く落書き等を載せます。このブログで描くことは実際にいる人等とは何とも関係ないです。また、画像はキタユメ。様、あべさよりのミューパラTV様等その他もろもろから引用させていただいてます。たまに画像が横になっている場合がございますがご理解とご協力をお願いします。

じゃぶじゃぶ

最近ホント更新出来なくてすみませんm(__)m
なんかね、寝落ちしちゃうのよ。ガム噛んだまま寝ちゃうくらいね。
この前なんかおそ松くん観てる途中に寝落ちしちゃったからやばいよ、うん。
まあ、私のめちゃくちゃ好きな話から感想いってきまーす

69話 魔法使って若がえるザンス!

何故かよくわからないがニャロメを倒し、べしを助けた松代。
実はべしは魔法使いだった!
魔法使いべしは松代に、「一つだけ願いを叶えてやるべし」と言った。
松代は、「若返るとかは?」と言うと、べしは魔法をかけ、松代は美少女へと若返った。
その時、別の場所で同じようなことをしていた松造。
松造も同じように若返った。
二人はそれぞれ、「母さん(父さん)は母さん(父さん)なのよ(なんだぞ)!」と言ってしまうと魔法がとけると言われた。
そんなとき、スカウトマンのイヤミとチビ太は、カフェでくつろぎながらスカウトする人を探していた。
二人は近くの魚屋で買い物をしていた松代に目を付け、あとをつけていった。
家では6つ子が腹をすかせて待っていた。すると、松代は松子、松造が松吉と名乗って帰ってきた。
するとイヤミとチビ太が松子をスカウトに来た。
それから松野家の生活は変わっていった。
松子は無事アイドルデビューを果たし、その時一番人気のTOTOKOを上回る人気者となった。
松吉は将来出世出来るように、いちから勉強し直した。
しかし、TOTOKOは松子の人気を気に食わなかった。そして彼女をいじめ、アイドルを辞めさせようとしていた。
ついに松子はテレビ局を飛びだし近くの公園へと行ってしまう。
一方松吉は、6つ子に少し説教をしたため6つ子と喧嘩になってしまい、外を歩いていた。そして公園の近くを通ったとき、ブランコに座り落ち込んでいる松子を見つける。
二人はそれぞれの本当の姿には気付かなかったが、松吉の「あとで後悔しないためにも今をしっかり生きていくことが大切なんだ」的な言葉に感動し、テレビ局へと帰る。
そして再び平穏な日々がかえってきたかと思っていたその時、松造の会社のデカパンがやってきて、一週間も無断欠勤していることを伝えに来た。さらにどこの親戚にも二人が行っていないことを知った6つ子たちは、自分達が親に捨てられたんだと思い、泣き出してしまう。
その姿をそれぞれそっと見る二人。
6つ子たちを安心させるためには自分が親だということを教えなければいけない。しかし、あの台詞を言ってしまうと魔法がとけ、自分の夢を捨てることになってしまう。
究極の選択を迫られた二人は果たしてどちらを選ぶのか…!?

















うわぁぁぁぁぁぁ写真多くてすみませんんんんんんん
この話、ホント好きなの。
ホント感動するよ?うん。
てか松代少女美少女過ぎね?ww
この時からアイドルやってる設定でしかも魚の歌歌ってるトト子ちゃんww
松子の曲がずっと頭の中流れてんだけど~ww
松吉が6つ子にちょっと説教したとき、何松かわからんけど「こいつ大馬鹿野郎」って言う子がいるんだけど、言い方かわええわ。めっちゃハキハキしてる。

70話 ボクシングって痛いザンス!

普通におでん屋をしていたチビ太のもとを、減量中のプロボクサー、イヤミが通りかかった。
食欲をそそらせたことを怒ったイヤミはチビ太に殴り掛かり、喧嘩になってしまった。
その喧嘩を止めたデカパン(元はプロボクサー)はイヤミに、「チビ太を倒すなら、リングの上でお客さんの前で正々堂々と勝負するだス」的なことを言い、二人は一年後の大会で戦うことを誓った。
それからの一年間、チビ太は沢山の訓練を重ねていき、沢山の強者を倒していった。
一方イヤミは、減量したにも関わらず太ってしまい、婚約者のトト子嬢に「私、強いものが好き」と言われてしまった。
そんなとき様子を見に、チビ太のもとへトト子嬢がやってきた。鉄のグローブを使いこなす姿を見たトト子嬢は、「私、強いものが好き」と言い残し、イヤミのもとへ帰ると、目をキラキラと輝かせながら、「私、強いものが好き!」と熱く語るのだった。
そしてとうとう一年後がやってきた。
チビ太は鉄のグローブを使って練習していたため、とても速いパンチをイヤミへと打ち込んだ。しかしイヤミは、減量してヒョロヒョロなため、チビ太のパンチで起きた風に煽られなんなく避けていく。
このままでは疲れるだけだと思ったデカパンは、パンチをしないようチビ太に言った。
2ラウンド目からはずっと二人とも攻撃もせず動きもせず。
このままではらちがあかないと思ったチビ太は、イヤミにパンチを送り、煽られたとこをさらにパンチした。しかしイヤミの手もチビ太を殴っていた。
だが、チビ太の方が立ち上がるのが早かったため、チビ太が勝った。
すると、トト子嬢がリングへ上がってきて、「後継者にならないか」とつまり結婚を申し込んだ。だがデカパンは「ワスと一緒に世界を目指すんだス」と反論。
でもチビ太は「もうボクシングは辞めたよ」と言い残してリングを去ってゆき、再びおでん屋を始めるのであった。








勢いに乗って最後まで書いちゃったww
これね、上のスクショのとこみてなんか思わない?
そう!ハタ坊と一緒にジャジャ子ちゃんがいるんだよ!
ちゃんと従兄弟っていう設定をここでも使ってるよね。
チビ太もそれに気づいてたから強くなったのか?ww

71話 母さんは天才セールスマン!?

松造の許可を得て同じ職場で働いていた松代。
あるとき、松造とダヨーンは課長のイヤミに呼ばれて、売上成績が悪いと怒られる。さらに松造には、「奥さんの方が良い」と、嫌みまで言われてしまった。
怒った松造は松代に会社を辞めるように言った。
しかし松代も辞めたくないと反論。
とうとう喧嘩になってしまった松造と松代。
松造の味方を一瞬したおそ松カラ松一松(以下グラデ組)は松造側、松代の方にはチョロ松十四松トド松(以下パステル組)が残り、家が真っ二つとなってしまった。
次の日の朝、パステル組は松代側の為、普通に朝食が食べられた。しかしグラデ組は松造側の為、カップラーメンとなった。
仲直りをしてほしいと松造に頼んでも、あっちが謝るまで謝らない精神を貫き通し、仲直りしてくれなかった。
そして出勤した二人だったが、やはり松造はうまくいかない。
そこへ松代がやってきたので、松造はどうしたら好成績が出せるのか、偵察してみた。
すると、絶対相手を怒らせるような発言をいきなりし、だが沢山買わせることに成功した。
「あんなやり方もあるのか」と松造は次の客で試してみた。しかしやはり怒らせてしまい、追い出されてしまった。
そして家では、パステル組はゲームをし、グラデ組は風呂にも入れてくれないため、汚れていた。
風呂に入りたいと松造に言うと、洗濯物と一緒に洗われ干されてしまった。
そんな姿を見たパステル組は松代に、もう仲直りしたら?と言うが、あっちが謝ったらねとやはりあっちが謝るまで謝らない精神を貫き通していた。
次の日、もう一度偵察してみると、今度はハゲてもない人に毛生え薬を売りに行くという、なんとも大胆な行動に出ていた。しかし、抜け毛が気になるのでは?と聞くと、案の定そうだったらしく、またまた売れてしまった。
松造はまたその方法を実践してみたが、実はカツラだった人に押しかけてしまったため、またまた追い出されてしまった。
そんなあるとき、松造はダヨーンと出会う。
ダヨーンは、「次のノルマを達成しないとクビにするザンスとイヤミ課長に言われたんダヨーン」と告白。実はダヨーンには10人の子供がいて、もし会社をクビになったら家は大変なことになってしまう。
可哀相に思った松造は一応ノルマは達成しているので、ダヨーンと一緒に家々を回って頑張ったがノルマは達成しなかった。
まだ期限はあると思い一度解散した二人。
しかし家で寂しい食事を食べていると、ダヨーンから電話が来る。
なんと、今日までにノルマを達成しないとクビにするとイヤミに言われてしまったという。
ノルマまであと3万円。はたして、ダヨーンは無事ノルマを達成することは出来るのか!?そして松野家の運命は!?










これはね~、微妙におそ松さんの扶養面接に似てるかな。
わかれ方は違うけど、やっぱり6つ子は松代側につきたいと思ってるんだね。
そしてなんとダヨーンは10人の子供もち!ww大家族じゃないですか~
最後はね、良いよね。
そしていつも思うんだけど、松代と松造は並んじゃいけないねww背がね。

72話 みつばちチビ太のバイオリン

まだ赤ん坊だった頃、そば屋の店員と駆け落ちした母ちゃんを探しに旅をしていたチビ太。
途中でキリギリスのイヤミに出会うが、罠にはまりダヨングモの餌食となってしまう。
閉じ込められた部屋の中には、ホタルの松造と松代がいて、明日には食べられてしまうと泣いていた。
次の日、ダヨングモを倒し三人は逃げて行ったが、チビ太は途中、イヤミに出会い昨日のことを怒るが、イヤミは跳んで逃げていってしまった。
イヤミが石の上でぐうたらしていると、ありの6つ子がせっせと食料を運んでいた。
イヤミはチョロ松の運んでいる食料を盗むとまたどこかへと逃げていってしまう。
そして季節はいつしか冬になり、イヤミは食料を蓄えていなかったため、6つ子のもとへ助けを求めた。
しかし6つ子は、働かなかったイヤミが悪いと追い返す。
そんなとき生き倒れて凍ってしまったチビ太を見つけたイヤミ。
煮て食べようと考えるが、氷が溶け、チビ太は逃げていってしまった。
チビ太は湖のほとりで母ちゃんを思いながらバイオリンを弾く。
その音を聴いた城の芋虫のトト子は蛹から綺麗な蝶へと変わり、バイオリンを弾いている虫を連れて来て、沢山お礼をするようてんとう虫のハタ坊に言う。
その話を聞いたイヤミはチビ太からバイオリンを奪い、さらにチビ太を罠にかけ、ダヨングモの餌食にした。
だが、事情を聞いたダヨングモは可哀相に思い、チビ太を逃がした。
ちょうどその時お城では、イヤミが偽物だとばれ、死刑になるところだった。
チビ太は助けるか迷うが、母ちゃんの幻が現れ、貴方を助けた恩人だということを思い出させる。
果たして、チビ太はイヤミを助けることは出来るのか!?










これはみなし子ハッチとありときりぎりすが混ざった話だね。
私、あまりハッチ見たことないんだよね~。
なんかさ、数年前にハッチやったじゃん。あれと、昔のハッチで、一緒に隠れんぼしてたら一匹の虫が虫食い花に食べられちゃうっていうなんとも残酷なやつしか見たことなくってwwしかもそれ、当時幼稚園生くらいだったのかな、それくらいの妹がめちゃくちゃ泣いて嫌だ嫌だっていうもんだからそれ以上見れなかったww

73話 トト子は天才なぞなぞ少女!

なぞなぞの修業(?)をしているチビ太とイヤミは、デカパン和尚に「街へ行って、なぞなぞが解けなかった人のズボンを集めてきて、その数が多い方を次の後継ぎにするだス」と発表。
チビ太は難しい問題を出し、どんどんズボンを集める一方、イヤミは集めるのに苦戦していた。
だが、チビ太でも歯の立たない人がいた。トト子である。
トト子はどんななぞなぞでも解き、スカートを取らせなかった。
一回寺に戻った二人だったが、チビ太の分を半分持つと言ったイヤミはそのままその数を自分の数にし、50対50となった。
そこで和尚はなぞなぞ大会を開く。(なぜかトト子も)
それで勝ったものが後継ぎとなる。
果たして、寺の後継者は誰になるのか…!?







これだよこれ。寝落ちしたやつ。
まあ、一回観てるから結果は分かるんだけど、寝落ちはちょっと残念だったな~。
てか、イヤミのなぞなぞわかりやすすぎww
ハタ坊お前反論すんなしwwしすぎやでww

74話 探偵イヤミ対怪人ダヨン面相

沢山の宝石や絵画を盗む怪人ダヨン面相。
奴を捕まえるためにやってきたイヤミだったが、自分がなりすまされたり宝石を自ら窃盗未遂なことをしたりと、信用は全くと言っていい程無かった。
そんなとき、デカパンの大事な宝石が盗まれる。
果たしてダヨン面相を捕まえることは出来るのだろうか!?








これはホント、イヤミお前アホか、何してんねん。って突っ込みたくなるね。
しかもダヨン面相も変装上手いけどばれると分かりやすいしドジだし。
なんで捕まらないの?って疑問に思ってしまうww

実はこのあとのものは時間が合わず、見れませんでした(ToT)
40年後のおそ松くんの話、好きなのにぃぃ(>_<)

あ、あと、21日に運動会がありました。
うちらは安定の5位でしたーww
でもなぁ、いい感じだと思ったんだけどなぁ。